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RED 

先日6月15日(土)

福井県敦賀市でのキャンドルナイトに出店してきました☆

たっっっっくさんの笑顔を見れて

ほんとにほんとに幸せな時間でした<(_ _)>




出店してた時に、たくさんの方が私のブースに来てくれたわけですが、

その中のあるお話。



「私、赤って言われたことがあるんです。赤はワガママな色だって。」



このお話。



DSC_0775-1.jpg


「赤=ワガママな色」

と、くくってしまうのは

実にもったいないと思った。



例えばチャクラで言うところの「赤」は、「パワフル」とか「エネルギッシュ」とか。

あくまで例えば…



大げさに言うと

自己主張をガンガンする→わがまま

と思われるかもしれないけれど


もし主張できずにいるとすれば、

その「赤」だって、羨ましい要素だったりすると思うんです。



全ての事には、表と裏が必ずセットになってて

ある場面で主張をすると「長所」としてとらえられたり

はたまた違った場面で主張すると「短所」としてとらえられたり


「わがまま」でくくってしまうのは

なんだか薄っぺらく感じてしまう私です。


なんだかもったいなくも感じてしまう私です。




「白」と「黒」はまったく反対の色。

でも

「白」を知るから「黒の黒さ」を知り

「黒」を知るから「白の白さ」を知るんだと思う。



私からすれば、「赤」は羨ましい色。



「短所」として捉えられるには

なんとも…もったいない。




※このキャンドルは赤だったからアップしただけですw
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